書き直しました。> 自分で物件を見つけて投資するこれ以上の回答はありません。プラス、私の偏見と独断を書きます。相続税に関係の無いサラリーマンには、税金対策は必要無しと考えます。資産形成『だけ』を常に考えるべきです。バブル期に、高い給料を稼いでいたサラリーマンが節税対策と資産形成対策として、賃貸経営を金融機関及び不動産業者から勧められました。不動産所得のマイナスと給与所得のプラスを損益通算して、給与所得で源泉徴収されている所得税を還付してもらうというプランです。定年後は年金と不動産収入で豊かな老後生活というものでした。その結果は、賃貸関係の支出金額の総額 > 賃貸関係の収入金額の総額のパターンが多いです。借入金で購入していた場合は利子の分だけマイナスが増額です。しかも、賃貸経営のマイナス額 > 還付された税額ですし、不動産価値も↓↓↓の現状です。もし賃貸経営をお考えならば、下記のことを考慮してみてください。@ 建物は10年、20年、30年、35年で大規模修繕が必要となる。そして古くなれば、家賃の低下は当初の予想よりずっと低いものとなる。A これからは人口減少時代であり、借りる人の絶対数が減少する。近所の賃貸物件を見てください。空室が多くないですか ?B 一つの指標として、建物の総額(利子も含む) ÷ 年間収入家賃 が5年 〜 10年でないとダメではないでしょうか。良い物件が見つかるといいですね (*^^*)
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